日記

目標:年間100冊 3月読了したオススメ本

2019年3月 読了した本

今年の目標:年間100冊を読むこと。

100冊、ブログでアウトプットをすること。

この目標を達成するためには

毎月9冊の本を、読んでアウトプットする。

 

2019年3月に読み終えた本はこちら

1,定年男子 定年女子 45歳から始める「金持ち老後」入門!

2,未来の年表: 第1部

3,「僕らが毎日やっている最強の読み方」

4,「ハリーポッター賢者の石」

5,「ハリー・ポッター 秘密の部屋」

6,「史上最強の哲学入門」

7,「メモの魔力」前田裕二

8,「世界を変えた10冊の本」池上彰

9,「君はどこにでも行ける」堀江貴文

(書籍、Kindle、アマゾンオーディブル含む)

 

これで、1月12冊、2月9冊、3月9冊で30冊となりました。

あと70冊!これならば、目標達成出来る気がします。

今月の良かった本

私の独断と偏見で選んでおります。

 

これまで、大ヒット作品の「ハリー・ポッター」を

読んだことが無かったので、良い機会に恵まれました。

 

想像で細い部分まで、世界観がしっかりしていて

楽しめました。DVDよりも本の方が面白いです。

 

それとアマゾンオーディブルで聞いた、史上最強の哲学入門!

これまでに聞いた中では、一番熱く聞けました(笑)

ナレーションが熱く、耳学して本を聞いてる感覚では無いです!

一度、試して欲しい(笑)

 

そして今月の良かった本です。今月も2冊です。

・メモの魔力

「メモ」がブログの記事の作り方にも、似ている気がして

勉強になりました。

 

読書をしながら、メモを取って転用化まで考え

それをブログの記事にしたら、記事もスラスラ書けそうです。

しかし、まだそんなレベルじゃないので(笑)

転用化までメモをして読書をしていると、相当な時間がかかりそう。

 

また、なぜメモを取るようになったのが、気になりましたが

それも「運命に対する憤り」が理由と言っておりました。

ここの部分が、一番記憶に残ってます。

 

著者の前田裕二さんの、人間的な部分が見れて

自分の小学校時代や、トラウマになった事などを

思い出したり、重ねて読めたりするので楽しく読めました。

 

・君たちは何処へでもいける

私は、日本から出たことがありません。

そんな私には色々と気付きが、多かった本です。

 

そして、「国境はバーチャルなモノ」というのが

記憶に残ってます。

 

海の上でも地上でも、「国境」と線が書かれている訳でも無い。

そんなバーチャルなモノに、縛られるなと言っておりました。

 

また、何かやろうとした時に、めんどくさいと勝手に決めて

何もヤラない、何処にも行けない、なんて思い込んむなと

それが頭の中の国境になってる、そんなものは取っ払ってみよう

そうすれば、「君はどこへでもいける」。

 

本文にも書いてありましたが、堀江貴文さんは

「お節介」で優しい人だったんですね(笑)

読書時間が少なかった

3月は中旬位に、保護ネコを譲渡してもらい

それ以降、本を見る時間よりも、ネコを見てる時間の方が長くなりました(笑)

これはしょうがない!可愛んだもの!

でも警戒されて、全然遊んでくれないという状況(笑)

そして、ハリー・ポッターの全巻を借りたら

DVDまで付いてきたんです(笑)

これも見て、どっぷりとハリー・ポッターの世界にハマろうという狙いで

自分から貸してくださいと、お願いをしました(笑)

 

ネコとハリー・ポッターで読書時間が少なく

目標の9冊になりました。

アウトプットのブログ記事が、まだ完成してないので

焦りつつ、朝活で作成中です。

 

そして、今月も思い返すと

読書が同じ趣味で朝活など、この環境にしっかりと

付き合ってくれている妻に感謝です。有難う!

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アガイ
20代に婿養子になり、息子が出来てから離婚を致しました。 離婚ショックから回復した時の経験を書き 過去の私と同じ様に辛い思いをしている人を 少しでも楽にしたいです。